第36回南黒少年野球選手権大会

 ■主  催|青森県軟式野球連盟南黒支部、株式会社津軽新報社
 ■後  援|株式会社共同写真企画
 ■会  場|黒石運動公園野球場、平川市尾上野球場、尾上多目的広場
 ■会  期|平成30年 9月24日(月・振替休日
            10月 7日() 8日(月・体育の日
 ■開会式 |9月24日()午前8時30分
 ■監督会議|9月11日(火)午後7時 スポカルイン黒石

>11日に監督会議が行われ、15チームの参加が決まりました。
 組み合わせは、1回戦が終了した翌日から掲載する予定です。

>大会要項が一部変更になりました。=大会要項(新)

●開会式後の車の移動に関するお願い
 14日(金)付の紙面にありますように、開会式は全チームが参加し、車での多くの来場が予想されるため、陸上競技場側を臨時駐車場として解放します。
 また、開会式後の移動は混雑し、時間がかかることが予想されます。第2会場1回戦第1試合(尾上多目的広場、柏木クラブ・竹館小クラブ)の関係車両を優先し、ほかは開会式後15分ほどたって移動を開始することで混雑緩和につなげたいため、各チームのご協力のほどお願い申し上げます。
 南黒少年野球選手権大会とは

 昭和58年10月、夏で小学校の野球生活を終える6年生が秋以降も目的を持って打ち込める環境づくりを目的に、旧南黒地方(津軽南5市町村と青森市浪岡地区)を対象とした南黒選抜少年野球選手権大会が始まりました。
 第2回からは選抜形式をオープンに変更。6年生が参加できること、子どもたちが最も成長した時期に開催することから “真の南黒ナンバーワン” を決める大会として定着しました。
 どのチームも大会にかける意気込みは強く「何が起こるかわからない」といわれるほど優勝候補チームでさえ頂点をつかむことが難しいとされ、毎年、数多くのドラマが生まれます。

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